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MODE-MODE-MODELS ~ガンプラブログ~

ガンプラ製作記と完成品ギャラリー

 

製作記事 HGUC陸戦型ジム ③ 

どーもです!


ちょっと時間があいてしまいました。
2月~3月にかけていろいろありました。


まず、風邪をひきましたw

この季節、花粉症ともかぶりますんで
最初は鼻水かなー?と思っていましたが
夕方から超絶寒気が。

鼻炎の薬を飲んでいたため、効き目が切れるまで風邪薬を飲めず…
こじらせて土日丸々寝込むハメになりました。。


それから、来期から部署が異動になりました。
今の環境で3年ほど過ごしてきましたが
ありがたいことに前部署からラブコールがあり。
古巣に戻ることになりました。
というわけで今の部署での業務もラストスパート。
少しずつ落ち着いてきたここ最近です。


後は、人間ドックに初めて行きました。(35歳になったのでw)
今までの健康診断と同じ項目プラスアルファでいろいろとオプションを付けてみましたが
結果は一つだけ再検査…w

大事ではないことを祈りつつ、再検査に臨みたいと思います(汗)


*****************************************


さて、ずいぶん放置していた陸戦型ジムですが
実のところ作業は終わっていまして、製作記事を残すのみとなっております。



基本工作が終わったところで前回は終わりました。
塗装工程を終えた状態まですっ飛ばします。w


スミ入れのあと、デカールの作業です。
IMG_2092.jpg 
デカールは集中力を高めて一気に終わらせたいので、土日や休日などの
時間が多く取れる時間に行います。




kicksnareは基本的に
水転写デカールを使います。

というか、水転写デカールしか使いません。

主に使用するのはガンダムデカール。
IMG_1308.jpg
こんな風に、大まかなジャンルに分けて保管しています。
(ほかにもいっぱい持ってますよ)

よく使うのはHGのユニコーンガンダム・RGシリーズのデカール。
次点でMGウイング系とかですかね。

特にユニコーンガンダムは見つけたら即買い、昔再販の時とかも買い占めたので
30枚くらいストックしてあります。今までに20枚くらいは消費しているはず…。
(ほかのユーザーさんごめんなさい)
 


それから、デカールを貼るときに必ず使うのはこれ。
IMG_1304.jpg マークセッターと、マークソフターです。


マークセッターはデカール位置の固定用に。
マークソフターはデカールの白浮き防止のために使用します。




デカールの糊を溶かすのはウェーブのデカールトレイを使用してます。
IMG_1299.jpg
水に浸すのと、水から揚げるのを
トレイの置き位置を変えるだけでできますので
調整がしやすいです。

一度に大量のデカールを浸すのも可。



これに、綿棒ですね。
自分はジョンソン&ジョンソンの綿棒が
心棒も硬くて使いやすいです。





これらの道具を駆使しましてデカールをペタペタと。
陸ジムのデカール貼りは5時間ほどかかったと思います。

IMG_0622.jpg とりあえず、完成です。








ちなみに、旧HGの頭部も準備しました。
 v00000080s-1.jpg
左がHGUCリヴァイブ。 右が旧HGUCです。


みなさんはどちらがお好き??



次回は完成品画像です!





それでは!





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製作記事 HGUC陸戦型ジム ② 

どーもです!


ついに花粉の季節がやってきましたね。
まだ慣れないのでマスクをせずに外出して痛い目を見る
kicksnareです。




今回も陸戦型ジム 製作記事を進めていきます!





前回はこんな感じまで進みました。
IMG_0479.jpg 
改造ポイントとして出たのは下記。
・首が短い
・ゴーグルの角度がキツめ。
・胴が短い
・足の関節細い
・バックパックはコンテナに限る
・モールドの調整
・手首を変える


前回ブログでは
胴の短さとバックパックの変更を行いました。



今回はこちら。
・首が短い
・ゴーグルの角度がキツめ。
・足の関節細い
・モールドの調整
・手首を変える


です。



まずは首の長さ調整。



キットの首でも問題ないっちゃ問題ないのですが
アゴをひくのにちょっとだけ干渉してストレスを感じます。


というわけで、エッチングソーで上下にカットし
0.5mmのプラ板を挟んで再接着。


また、ゴーグルの角度がキツめに感じたので
ゴーグル上部のひさしの部分をデザインナイフとやすりで削り
優しい目つきになるように修正を加えます。



乾燥中に各モールドの彫り直し+αでモールド追加も行いました。



そんな感じで
できたのがコレ。
IMG_2028.jpg 
脚部のくるぶしの上部分に
プラ板でガード兼ディテールパーツを加えました。






後ろからだとこんな感じです。

シールドやコンテナにもモールドを入れ込んでます。
IMG_0549.jpg 


細かく写真を撮っていないので
わかりにくいかもしれませんが
ひざウラの関節部分にも調整を加えています。


挟みこみ『するほう』のパーツを
0.5mmずつ削ってカット。

逆に挟み込み『されるほう』のパーツ(真ん中のパーツですね)を
プラ板を貼って0.5mmずつ幅増し。


これにより、足を曲げたときに感じる
フレームの華奢感を緩和することができます。
文章だけだとわかりづらいので
いずれ完成品のときに画像を上げますね(汗)





武装はとりあえず初立体化となる、ネットガンを作りました。
IMG_0548.jpg 

こんな感じで工作は終了です。
本体部分に関しては塗装・デカール作業へと移っていきます。





おっかけで、コンテナ内の武器とMSハンドへの手首変更を進めていきます。




それでは!





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Category: 陸戦型ジム

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製作記事 HGUC陸戦型ジム ① 

どーもです!


2月は製作記事が順調に進んでいます。
kicksnareです。



先日のヴィダールに続きまして
まぁまぁ進んでいるキットの進行状況をお伝えしていきたいと思います。






今回からはこちら

『陸戦型ジム』です!




パチ組み状態がこちら。
IMG_0416.jpg 
ネットやレビューなどでは結構な言われようですが
個人的にはそこまでイヤな感じはしませんでした。

パッと見敬愛する瀧川虚志氏の描くジムを想起させたので
むしろいい感じ。



ただ、kicksnare的には
接地性が悪くて、腰を出したポーズにすると
足首がうまく動かず、足裏が少し浮いてしまうのが気になる感じ。



ここでパチ組みキットを眺めながら
改造ポイントを洗い出しします。


出たのは下記。
・首が短い
・ゴーグルの角度がキツめ。
・胴が短い
・足の関節細い
・バックパックはコンテナに限る
・モールドの調整
・手首を変える

改造ボリュームとしては
結構少ないですね。



というわけで、
積みプラの中から 陸戦型ガンダム地上戦セットを引っ張りだしてきます。
(ごめんなさい、この辺の写真が撮れてないので
 文才のない文章から想像してくださいw)



旧HGUCのバックパックとコンテナをパチ組みし、
いざリヴァイブの陸ジムへ…
と思ったら、バックパックのピッチが違うでやんの。
ピン径は一緒なのに…凸と凹もあっているのに…

2本の径の間隔が違うので差し込むことができませんでした。

なんで、ブーブー言ってても進まないので
手を動かすことに。


3.0mmのプラ棒を背中にさし
バックパックにマジックでアタリをつけ、穴をあけます。

もちろん大体の位置決めなので
リーマーで穴を拡大して調整幅をつくります。


穴径が4.0mmくらいになったところで
背中のプラ棒とバックパックを合わせ、位置調整します。


位置が決まったら瞬間接着剤でプラ棒とバックパックを仮止めし
穴の周りをプラ板で埋める。


プラ棒が抜けないように瞬間接着パテで固定。


こんな感じの作業でくっついたのがコレです。
IMG_0479.jpg 

上下は位置決めが簡単で
左右の位置調整だけで済むので
比較的簡単にできました。


やっぱり陸ジムはコンテナですよね~。




この作業中に胴体の延長も行いました。
IMG_0476.jpg 

作業は簡単。
腰のすぐ上の腹パーツの上に1.0mmのプラ板を貼るだけ。


これでググッと上に伸びるのですぐに身長の延長ができます。
もちろんスキマができますが、そこはディテールを入れて解消します。




最近のガンプラは足が長いので、
胴体が短く見えてしまうんですよね。この陸ジムはまだマシなほうですが。

足が長いことがダメなわけではなく、
足だけ長くて胴体とのバランスが取れていない感じがダメ。

最近のガンプラをいじっていると
無意識にこの改造をしようと考えちゃうので
開発側のデザインが全体的に胴短足長な風潮になっているんですかね。


腹部の延長は結果頭身も上がるので
kicksnareが作るキットみたいなプロポーションが好みの人には
ばっちりの工作だと思います。


ただ、機体によって似合う似合わないがあると思いますので
そこは見極めていくことが大切かも。




それでは、続きの工作は次回へ!




それでは!




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ガンダムヴィダール大活躍記念 集中連載・第三夜 【完成】 

どーもです!


早いもので、
ガンダムヴィダールの大活躍が予想される
オルフェンズ放送をまもなく迎えることになります。
kicksnareです。

大して活躍しなかったらどうしようw
結果は本放送を見て更新したいと思います!



それはそれで、
こっちのヴィダールさんは完成して撮影しましたので
お披露目と行きたいと思います!
DSCNihbqbm.jpg 




前方からです。
v00000001s.jpg 

他のガンダム・フレームとは異なりソロモン72柱の名は付けられていない機体です。
パイロットである仮面の男・ヴィダールの名を冠するモビルスーツ。

 
パイロットと同じ機体名に設定された事については、
復讐の為に自らをモビルスーツと同一化し本来の自分を捨て去る為とされている。 
と、ありますが
キマリスの系統であることは間違いないと思うので、いずれ正統に改修されて
ガンダムキマリスの名で再登場するんじゃないでしょうか。


v00000008s.jpg ヴィダール(ヴィーザル)とは、北欧神話に登場する最高神オーディンの息子にして
フェンリルを討伐しラグナロクを生き延びた神であり、
偶然にも狼の名を冠する事になったガンダム・バルバトスルプスとは対を成す存在となった。 

と、あるので
ラストバトルはバルバトスとヴィダールの真の形態とかかもしれませんね!

バルバトスももう一段階パワーアップしないかな…。



それではぐるっと一周してみましょう!

v00000010s.jpg v00000011s.jpg v00000012s.jpg v00000013s.jpg 

主なプロポーションの改造ポイントは
・バックパックのバインダーの貧相感
・腕の置き位置(腰アーマーが邪魔でハの字に腕が開いてしまう)
・腰アーマーが左右に出すぎ
・フロントアーマーの2丁拳銃が一体成形
・腰部が短すぎ(これはオルフェンズシリーズに共通する、気になるポイント)
・モモが短く感じる
・ひざ下のバーニア、イラネ。

でした。

詳しくは前回2回分、第一夜第二夜の記事を参照ください。



上半身のアップです。
v00000014s.jpg 
とがっているところはシャープにしつつ
鋭角的な部分を多く作ることで
悪魔的な印象を出してみました。

ガンダムフレームはガンメタルで塗装後、ウェザリングで汚しを入れてます。



別角度から
v00000015s.jpg 肩部分のシリンダーは、別パーツ化しネオジウム磁石で取り付ける方式に変更。

肩のつけ位置を外側に移動させていますが
そこで発生した変な隙間はジャンクパーツで埋めて自然な感じに。


ツインアイにはシールの上からオーロラデカールを貼って
ぎらついた感じにしてます。



下半身です。
v00000016s.jpg ひざアーマーに入れたフィン状ディテールと
ふくらはぎ部分に入れた金属パーツがアクセント。

ひざ~スネにかけて
口を開けた悪魔のイメージができているのですが
分かるでしょうか??(フィンが目で、ひざ下が口)
自己満足なので、気づいたら教えてくださいw




武装です!
今回武装多め。

ライフル
v00000025s.jpg ライフルはほぼ素組み。
サイトレンズ部分はハイキューパーツの丸シールと
透明レンズパーツでグレードアップさせてます。



ハンドガン
v00000019s.jpg いわゆる2丁拳銃ですね。


これはフロントアーマーと一体化されていたので
取り外しできるようにマグネットでの接続式に変更。

ハンドガンの銃口はピンバイスで穴をあけたほうがカッコいいと思います。
撮影時に気づきました。




バーストサーベル
v00000017s.jpg
腰部バインダーに格納されている格闘兵装。 
ガンダムローズが持っていそうなサーベルですね。

また、「バースト」の名が示す通り爆発させる事も可能。
そのためバインダーに六本の替え刃が収納されている設定です。

kicksnareの機体の腰部バインダーはディテールアップのみで
収納は再現されていません。
 


足部ハンターエッジ

 脚部に備えられた蹴撃用ブレード。 
v00000032s.jpg 

足部を展開することでブレード状態にすることが可能ですが
すっごく闘いづらそう…。

ガンメタルでメタル感を強調。



デストロイヤー・ランス
v00000029s.jpg
キマリストルーパー登場時代に装備していた
デストロイヤー・ランスをヴィダールにも持たせました。

どうせ中の人はガエリオだと思っているのでw

違っていたらごめんなさいww



デカい武器なので、ハッタリが効いてて良いです。






バックパックのスラスターは展開可能。
v00000021s.jpg ブーストオン状態を表現できます。

バックパックはシール+オーロラデカールで角度によっていい感じの反射をします。





以下、テキトーにポーズ集です!

v00000018s.jpg


 v00000023s.jpg


 v00000028s.jpg 



v00000024s.jpg 

 v00000030s.jpg






以上、ガンダムヴィダールでした。 v00000005s.jpg 
現行ジャストなタイミングで公開できたのは
このブログではけっこうレアじゃないでしょうか?!



番組を見る前と、番組を見た後
どれだけこの機体に対してのイメージが変わっているか楽しみです♪



放映後にこの記事にも
何か変化があるかも…??





それでは!




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Category: ガンダムヴィダール

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ガンダムヴィダール大活躍記念 集中連載・第二夜 

どーもです!


最近のマイブームは
『朝食は必ずたべること!』
kicksnareです。

今まで朝は抜いていたのですよ。
朝食といってもカロリーメイトですが、今まで食べていなかったことから比べると
だいぶ進化しましたw





さて、鉄血のオルフェンズガンダムヴィダール大活躍記念

当日放送までの集中連載・第二夜は
改造中盤~塗装・デカールまで!





前回はある程度改造をしたところでサフを吹き
『バインダーでけぇ!』となったところで終わりましたねw
1213IMG_1628.jpg 


そこで頭に浮かんでいた、もう一つのバインダーの案を試すことに。
手持ちにジャンク・キットはなかったので、お店に行って購入してまいりました。

購入してきたのがコレです。(サイトより抜粋)
81H7YCyuhILSL1500_.jpg 

ガンダAGEより、Gバウンサーです!
再販したばっかりで残っててよかった…。



こいつのバインダーが最初に浮かんでいたんです。


早速取り付けて、作業を再開。
012001206174625456_IMG_0414.jpg 
バックパックは組み立て途中ですが
こっちのほうがしっくりきます。
サイズ的にもちょうどいいし、誇張しすぎていないので
オルフェンズっぽい感じも出る。

我ながらナイスチョイスですw


改造のほうは少しずつ進めていまして
・足首周りを別パーツ使用でディテール追加
・ひざアーマーを開口。(このあとディテール追加します)
・少しずつモールド彫り込み開始。


1/100スケールのヴィダールも意識してモールドを入れています。


また、先日洗い出しした改造ポイントについては

・腕の置き位置(腰アーマーが邪魔でハの字に腕が開いてしまう)
 →合計3.0mmずつプラ板で外方向へ取り付け位置変更。

・ひざ下のバーニア、イラネ。
 →バーニア削除、ジャンクパーツでアーマー化。





彫り込み方向のディテールが一通りできたら
プラ板で足し方向のディテールを追加していきます。


01226174652416_IMG_0474.jpg 

腰サイドアーマーのサーベル入れる部分は
パイプ状のパーツを使って新造しました。

左の表情のある手はバルバトスルプスから拝借。



そんで、どうせ中の人はガエリオなので(!)
キマリストルーパー登場時代に装備していた
デストロイヤー・ランスを持たせちゃいましたw





以上の工作を加え、表面処理のあと
塗装です。

パープルは気持ち濃い目に
本体のブラックは青っぽく塗りました。
全体的に青っぽく寄せることでまとまりも出るかなと思っての調整です。

パープル … ガイアカラーのブルーにMrカラーのパープルをブレンド
本体ブラック …Mrカラー ネービーブルー
フレームのグレー …Mrカラー RLM65ライトブルー(だったはず)にスモークグレーのあと、ウェザリング
ホワイト … ガイアカラー ニュートラルグレー1
ランス …タミヤ ブルーバイオレット

02026243753312_IMG_0552.jpg 




デカールを貼る作業。
デカールは一日で集中してばばっとやりたいので、日曜日にまとめて貼りました。
モデグラ雑誌付録のオルフェンズデカールがいい仕事をしてくれました。


0205IMG_2047.jpg あと何体オルフェンズのキット作るだろうか…。
すげー余ってるんですけどw




トップコートも完了して、いい感じに鎮座しています。
02066174653136_IMG_0562.jpg 






さて、本撮影ののち
次回(明日)は完成品のお披露目です!


番組放映タイミングまでには公開できるように頑張ります!




それでは!




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